バランスボールを使ったトレーニング方法

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洗濯は時短できる

夜に洗濯機を回す

お洗濯は午前中のお日様が出ているうちに干したいと思いますよね。
この選択ですが午前中より夜にやる方が効率的です。
午前中は部屋を片付けたり、小さい雑用があったりとこまごまとしたやることがあります。
ですが、夜はご飯を作ってお風呂を入れるぐらいです。
1日を見ても夜の様が時間に余裕があり洗濯に向いています。

夜に洗濯機を回して次の日の朝に洗濯物を干すのもいいですよね。
洗濯はどうしても洗濯機で回す時間が必要です。
それを考えると朝からまわして止まったら干すと乾かす時間が足りません。
夜に洗濯機を回して次の日干す方が効率的なのです。

洗濯機に使う水を20度以上のぬるま湯にしてみましょう。
洗剤がより効果的に汚れを落とします。

つけおき洗いで時短

洗濯での時短方法をヘルパーさんはこう言います。
「決め手は下処理だよ。」
パンティーなどはデリケートゾーンをあらかじめ手洗いしておくそうです。
そうすることにより、洗濯機で洗う時間を短く設定できます。
よごれを浮かせておくという意味ではつけおきしておくのも有効です。
前日などに洗剤を入れた水に洗濯ものをつけこんでおきます。
そうすることにより、汚れを浮き上がらせます。
なので、洗濯機にかける時間を短くすることができるのです。

ヘルパーさんの話だと「今の洗濯機は洗う時間が長すぎる」とも言っていました。
洗う時間が長くなくても着たものをすぐ洗うのですから時間は書けなくてもよごれは落ちると言っていました。
時短モードや洗う時間が選べる洗濯機はそんなに長い時間洗わなくてもいいんですね。


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